情報通信発信局【快適net】
Windows Vista 2013年 4月版


ガジェットをデスクトップに
同じガジェットを複数使う
マウスのホイールのスクロールの量を変える

Internet Explorer の操作

マウスのポインタのデザインを変更する
隠しファイル/フォルダを表示する Windows7

起動中のアプリケーションを管理する
削除したアイテムをコンピュータから完全に消す
検索条件を保存する Windows7


サイドバーを始めから使わない
サイドバーを消したり表示したり

アドレス欄でパス名を表示する
プロパティや個人情報を削除する
右クリックの 「送る」 メニューに好きなフォルダを登録する
添付ファイルを開かないようにする
文字コード表を使う

特殊なキーを使う


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2013/04/30
【特殊なキーを使う】


 キーボードにある特殊なキーをご紹介します。


 Insert ( インサート )

  文字の挿入/入れ換え ( ただし、対応プログラムのみ )


 Home ( ホーム )

  文頭、ページ先頭など


 PageUp ( ページアップ )

  複数行を上に移動


 Delete ( デリート )

  選択範囲、カーソル右の文字を削除


 End ( エンド )

   文末、ページ末に移動


 PageDown ( ページダウン )

  複数行を下に移動


 Esc ( エスケープ )

  中止、終了、解除


 半角/全角

  MS-IMEの表示/非表示


 Tab ( タブ )

  実態のない空白を入れた 「移動」


 CapsLock ( キャピタルロック )

  英大文字固定。 +「Shift」 キー


 Shift ( シフト )

  切り替え。 併用。大文字を入力する時など


 Ctrl ( コントロール )

  併用


 PrtSc ( プリントスクリーン )

  画面全体をハードコピー ( キャプチャ機能 )


 ScrollLock ( スクロールロック )

  普段使う事はありません。


 PauseBreak ( ポーズブレイク )

  ポーズ ( 一時停止 ) の中止


 NumLock ( ナンバーロック )

  テンキーが矢印キーの代わりになります。 ( 通常はオン )


 CapsLock ( キャピタルロック )

  大文字の入力になります。 ( 通常はオフ )


 ScrollLock ( スクロールロック )

  普段、使う事はありません。 ( 通常はオフ )


 コンテクストキー

  右クリックで表示されるコンテクストメニューを表示

  解除する場合は 「Alt」 キー


 ウィンドウズキー

  スタートメニューの表示や、その他のキーと併用します。

  解除する場合は 「Alt」 キー

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2013/04/28
【文字コード表を使う】


 文字コード表を使うと、商標記号、数学の特殊記号、別の言語の文字セットの文字など、

 特殊文字をコピーし、ドキュメントに貼り付けることができます。



 漢字変換だけでは、でてこない便利な文字も使えますので、

 一度試してみてください。


 文字コード表を開きます。


 1.「文字コード表」 を開くには、「スタート」 ボタンをクリックします。


 2.「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」 の順にポイントし、


   「文字コード表」 をクリックします。



 文字コード表の使い方については、文字コード表の 「ヘルプ」 をクリックしてください。

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2013/04/26
【添付ファイルを開かないようにする】


 メールからのウイルス感染を未然に防止します。


 昨今、ウイルスが猛威を振るっておりますが、

 ウイルス感染で、最も危険度が高いのは、メールで送られてきた添付ファイルと言われています。


 Vistaの Windowsメールでは、

 添付ファイルを無条件に開かないように設定することができます。


 これで、メールに添付されたウイルスファイルを間違って開くのを防止することができます。



 方法は次のとおりです。


 1.Windowsメールの 「ツール」 メニュー →「オプション」 をクリックします。


 2.「セキュリティ」 タブを開き、


   「ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」 にチェックを入れます。

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2013/04/24
【右クリックの 「送る」 メニューに好きなフォルダを登録する】


 右クリックの送るメニューは、

 ファイルをデスクトップやフロッピーディスクなどに簡単に送れるためとても便利です。


 この 「送る」 によく使うフォルダを登録したら、さらに便利になります。



 登録する方法は次のとおりです。


 1.「ユーザー」 というフォルダの中にリンクを入れることで、


   「送る」 メニューを追加することができます。



 2.「\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」 を開きます。


 3.「sendto」 フォルダが開かれたら、そこに登録したいフォルダのショートカットを入れます。


   ( ドラッグ&ドロップします )



 これで、今後は、任意のフォルダやファイルをポイントして、

 右クリックするだけで、コピーする場所にアクセスできます。


 別に、フロッピーなどのドライブだけでなく、お気に入りのファイルでもかまいません。


 一度お試しください。

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2013/04/22
【プロパティや個人情報を削除する】


 ファイルのプロパティや個人情報は、削除することができます。


 ファイルには作成者、作成日時、コメントといった情報が付属しています。


 しかし、データを公開する場合は、

 セキュリティ面から、こうした情報む消去しておいた方が安全なことがあります。



 こうした情報を消去する方法は、次のとおりです。


 1.ファイルを選択して 「整理」 ボタン →「プロパティ」 を選びます。


   ( 「整理」 ボタン →「プロパティの削除」 を選んでもよい )



 2.そのファイルのプロパティが表示されるので 「詳細」 タブを押し、


   下にある 「プロパティや個人情報を削除」 をクリックします。



 3.「プロパティの削除」 が表示されるので、


   そこですべてのプロパティ ( 情報 ) を削除するか、


   一部のプロパティをチェックして選んで削除します。

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2013/04/20
【アドレス欄でパス名を表示する】


 アドレス欄でパス名を表示をすることができますので、

 過去に見たことのあるファイルや Webサイトを再度見るのに便利です。


 WindowsVistaのアドレスバーでは、フォルダ名だけが表示されますが、

 アドレスバー右端にある 「▼」 をクリックするとすると一時的にパス名が表示されます。


 プルダウンメニューでこれまで利用したアドレスが表示されるので、

 そこで再度見たいファイルや Webサイトなどを選ベば、

 そのアドレスのフォルダなどに移動できるようになっているので便利です。


 ただし、共用のパソコンであれば、


 履歴がわかってしまうことになりますので注意が必要です。

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2013/04/18
【サイドバーを消したり表示したり】


 サイドバーは一時的に簡単に消すこともできます。


 ( 使えないようにすることもできます )



 方法は次のとおりです。


 1.サイドバー ( の場所 ) で右クリック。


 2.「サイドバーを閉じる」 を選択します。


   もしくは、タスクバーにある Windowsサイドバーのアイコンを右クリックして 「終了」 を選びます。



 起動時にサイドバーを表示したくない場合は、

 サイドバーを右クリックして表示されるメニューから 「プロパティ」 を選び、


 「Windowsサイドバーのプロパティ」 で、

 「Windows起動時にサイドバーを開始します」 のチェックを外します。



 再度、表示するときは、「スタート」 メニューで

 「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「Windowsサイドバー」を選択します。

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2013/04/16
【サイドバーを始めから使わない】


 画面が狭く感じる場合やメモリーが不足していて、

 サイドバーを Vistaの起動時点から使わないようすることができます。


 もっとも、XPまでは、

 サイドバーなどなかったわけですから必要ないとお感じのかたもいると思います。



 方法は次のとおりです。


 1.サイドバー ( の場所 ) を右クリックして 「プロパティ」 を開きます。


 2.「Windows起動時にサイドバーを開始します」 のチェックを外します。



 なお、使いたくなったときは、

 スタートメニューから 「Windowsサイドバー」 を起動します。

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2013/04/15
【検索条件を保存する】


 Vistaでは、検索に使ったキーワードや検索場所などの 「検索条件」 を保存しておくことができます。


 Vistaからできた Windowsの新しい機能です。



 方法は次のとおりです。


 1.検索をしたら、「検索条件を保存」 ボタンをクリックします。


 2.「名前を付けて保存」 画面が開いたら、「保存」 をクリックします。



 これで、各ユーザーフォルダの中に保存されて、すぐに同じ条件で検索できるようになります。



 <Windows7>


 1.エクスプローラの検索ボックスから検索を実行し、


   その結果が表示されている状態で、ツールバーの 「検索条件を保存」 をクリックします。



 2.「名前を付けて保存」 ダイアログボックスが表示されるので、


   検索の内容がわかりやすい名前を付けて保存します。

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2013/04/14
【削除したアイテムをコンピュータから完全に消す】


 「Del」 キーを押すとかゴミ箱にドラッグした場合、

 ファイルは完全に消えずにゴミ箱に残っているのはご存知かと思いますが、


 これをゴミ箱を経由せずに完全に消す方法があります。



 方法は次のとおりです。


 1.デスクトップの 「ごみ箱」 を右クリックして、「プロパティ」 をクリックします。


 2.「ごみ箱にファイルを移動しないで、削除と同時にファイルを消す」 チェックボックスをオンにします。



 これをオンにした場合、削除したファイルを元に戻すことはできません。



 違うドライブに異なるごみ箱の設定を使う場合は、

 「ドライブごとに設定する」 をクリックし、


 目的のドライブのタブをクリックしてそのドライブのごみ箱の設定を変更します。


 すべてのドライブで同じごみ箱の設定を使う場合は、「全ドライブで同じ設定を使う」 をクリックします。


 なお、「Shift」 キーを押しながらアイテムをごみ箱にドラッグしても、完全に削除することができます。

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2013/04/12
【起動中のアプリケーションを管理する】


 よくアプリケーションを使っていて、そのアプリケーションだけが調子悪くなってしまうことがあります。


 かといって、再起動すると他のアプリケーションも止めてしまうことになるので、悩むことがあります。


 そんな時に、これからご説明するタスクマネージャーを使うと便利です。


 「Ctrl」 キー +「Alt」 キー+「Del」 キーを同時に押しことで、

 タスクマネージャーを起動することができます。


 タスクマネージャーのアプリケーションのタブでは、

 起動中のアプリケーションの一覧とそれらの状態を確認することができます。



 さらに、一覧からアプリケーションを選択して、「タスクの終了」 をクリックすると、


 フリーズ ( よく固まっているとも言われる

  アプリケーションがどのキーを押しても全く反応しない状態になってしまうこと ) している


  アプリケーションを強制的に終了することができます。



 ある特定のアプリケーションの調子が悪く、どうしようもない時に一度お試し下さい。


 ただし、不用意に関係のないアプリケーションを止めてしまうと


 Windowsのシステム自体が、フリーズしてしまう可能性がありますので、ご注意ください。

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2013/04/10
【隠しファイル/フォルダを表示する】


 隠しファイル/フォルダとは、システムファイルで、

 特にユーザ−が直接使用しないファイルで、アクセスする必要のないファイルのことを言います。


 ただし、表示することで、なんらかのトラブルの際に有用な場合もあります。



 表示する方法は次のとおりです。


 1.「ツール」 メニューの 「フォルダオプション」 を選択します。


 2.フォルダオプションのダイアログが開いたら、表示タブを選択します。


 3.「詳細設定」 の中にある 「隠しフォルダおよび隠しフォルダを表示しない」 のチェックを外します。



 なお、一般の人には、まず必要ないかもしれませんが、

 ウイルスに感染したシステムファイルは、正常なファイルより大きくなる場合があります。


 そのような診断の際にはこのように表示していると役に立ちます。



 <Windows7>


 1.「スタート」 メニューから 「コントロールパネル」 を選択します。


 2.「コントロールパネル」 画面で 「デスクトップのカスタマイズ」 を選択します。


 3.「デスクトップのカスタマイズ」 画面で 「フォルダオプション」 を選択します。


 4.「フォルダオプション」 ダイアログが表示されるので、「表示」 タブを選択します。


 5.「登録されている拡張子は表示しない」 のチェックを外し、「適用」 を選択します。

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2013/04/08
【マウスのポインタのデザインを変更する】


 マウスポインタのデザインは変更することができます。


 1.コントロールパネルを開きます。


 2.「デスクトップのカスタマイズ」 をクリック


   →「個人設定」 画面で 「マウスポインタ」 をクリックします。



 3.「ポインタ」 タブの 「デザイン」 ボックスから好きなものを選びます。



 恐竜や馬、3Dなどポインタのバリエーションが増えました。


 見やすい特大ポインタもあるます。


 おすすめは、「反転色」 のものです。


 デスクトップやアプリケーションの暗い部分にマウスポインタが行けば、

 ポインタが自動的に明るい色になってくれます。


 逆に明るいところにポインタが行けば、暗っぽい色になってくれます。


 視認性が高まるのでおすすめです。



【ポインタ pointer】


 マウスポインタの略で、マウスの動作にあわせて画面上を移動する、

 矢印などの形をしたマウスの先のアイコン。


 現在のマウスの位置を表している部分のこと。


 また、「マウスで、〜をポイントして」 というふうに、

 マウスで何かを指し示す場合は、「ポイントする」 という言葉を使います。


 なお、コンピュータ言語の C言語にもポインタという言葉もあります。

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2013/04/06
【マウスのホイールのスクロールの量を変える】


 マウスホイールを回したときのスクロールする量を変えることができます。


 方法は次のとおりです。


 1.「スタート」 メニューから 「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「マウス」 を選択します。


 2.「ホイール」 タブをクリックします。


 3.「垂直スクロール」 や 「水平スクロール」 でスクロールする量を変更します。


 長い Webページやウインドウを操作するときは、スクロールする量を増やした方が素早く操作できます。



【Internet Explorer の操作】


  ・ Ctrl + B キー

    「お気に入りの整理」 ダイアログボックスを開く


  ・ Ctrl + E キー

    検索バーを開く


  ・ Ctrl + F キー

    検索ユーティリティを開始する


  ・ Ctrl + H キー

    履歴バーを開く


  ・ Ctrl + I キー

    お気に入りバーを開く


  ・Ctrl + L キー

    「ファイルを開く」 ダイアログボックスを開く


  ・ Ctrl + N キー

    同じ Webアドレスで別のブラウザのインスタンスを開く


  ・ Ctrl + O キー

    「ファイルを開く」 ダイアログボックスを開く。

    Ctrl + L キーと同じ


  ・ Ctrl + P キー

    「印刷」 ダイアログボックスを開く


  ・ Ctrl + R キー

    現在の Webページを更新する


  ・ Ctrl + W キー

    現在のウィンドウを閉じる

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2013/04/04
【同じガジェットを複数使う】


 通常のプログラムであれば、ひとつのプログラムで、

 2つの機能を同時にということはあまりありませんが、


 ガジェットは、同じガジェットをいくつも同時に使うことができます。



 同じガジェットを複数同時に利用できるわけですから、


 たとえば 「天気」 を何個も表示して、いろいろな地区の天気を同時に見たり、

 「時計」 であれば、いくつも表示して各地の時刻を同時に見たりすることができます。


 時計の場合なら、時差のある海外を入れておけば便利だと思います。



 方法は次のとおりです。


 1.「ガジェットの追加」 画面で同じガジェットをクリックして追加します。


 2.追加したガジェットも同じ要領で設定することができます。



 ただそれだけのことで、同じガジェットが使えます。

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2013/04/02
【ガジェットをデスクトップに】


 ガジェットは、デスクトップに設置することができます。


 もっとも、ガジェットのあるサイドバーとデスクトップはシームレスにつながっているように見えますが、

 システム的には別になってます。



 方法は次のとおりです。


 1.ガジェットそのものか、もしくは、ガジェット右上のハンドル部分をドラッグします。


 2.これで、ドラッグアンドドロップの要領で、ガジェットを移動できます。



 なお、サイドバー内でも、上下位置を入れ替えたりもできます。


 ただし、一部のガジェットはデスクトップ上に置くと表示サイズが大きくなるものもあります。


 また、ガジェットを右クリックして 「サイドバーから切り離す」 を選ぶことでも、


 デスクトップ上に移動できます。

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